Phoenix Bio

関連学会発表(PXB-cells)

関連学会発表(PXB-cells)

2019年1月 日本毒性学会 第1回医薬品毒性機序研究会 (名古屋,愛知)

演題:ヒトiPS細胞由来細胞を用いたIn vitro評価系の応用と今後の展開

演者:篠澤 忠紘 様(武田薬品工業株式会社)

 

演題:ヒト肝細胞キメラマウス(PXBマウス)、およびキメラマウス由来新鮮ヒト肝細胞(PXB-cells)の肝毒性予測系としての利用

演者:立野(向谷) 知世(株式会社フェニックスバイオ)

 

演題:バイオ3Dプリンタで作製したヒト肝臓モデルの構築:新鮮ヒト肝細胞(キメラマウス由来ヒト肝細胞)を用いた肝臓構造体の毒性評価

演者:鍛冶山 咲良 様(株式会社サイフューズ)

2019年1月 シンポジウム「細胞アッセイ技術の現状と将来」(つくば,茨城)

演題:小腸-肝臓連結系モデルに使用する細胞作製とモデルの薬物動態研究への応用

演者:松永 民秀  先生(名古屋市立大学大学院薬学研究科)

 

演題:二臓器連結モデル型Microphysiological Systemを用いた新鮮ヒト肝細胞とヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞の灌流共培養

演者:小田 雄一 先生(東海大学大学院工学研究科)

 

演題:PXB-cells®を用いたミトコンドリア毒性評価系における酸素供給量の効果検証

演者:稲松 睦 (株式会社フェニックスバイオ)

2019年3月 SOT 58th Annual Meeting and ToxExpo 2019 (Baltimore, USA)

演題:Evaluation of Aflatoxin B1-Induced Human Hepatotoxicity in Humanized Liver Chimeric Mice and Fresh Human Hepatocytes Isolated from Chimeric Mice.

演者:石田 雄二(株式会社フェニックスバイオ)

 

演題:High-Throughput Screening for Evaluating Drug-Induced Inhibition of Bile Acid Transporters Using Humanized Hepatocytes Generated from Chimeric Mice

演者:小原 洋志 様(武田薬品工業株式会社)

 

演題:Characterization of Human Hepatocytes Isolated from Chimeric Mice with Humanized Livers (PXB-Cells) and Optimization of In Vitro Cytochrome P450 Induction Test Conditions.

演者:山崎 ちひろ (株式会社フェニックスバイオ)

2019年4月 EASL The International Liver Congress 2019(Wien, Austria)

演題:Characterization of HBV kinetics during infection and treatment in primary human hepatocytes

演者:Dr. Harel Dahari(Loyola University Medical Center)

2019年5月 第105回日本消化器病学会(金沢,石川)

演題:HBV感染系を用いた自然・獲得免疫によるcccDNA制御シグナルの検討

演者:野阪  拓人  先生(福井大学内科学)

 

演題:NEDD8活性化酵素阻害剤Pevonedistatは強力な新規B型肝炎治療薬候補である

演者:關場  一磨  先生(東京大学消化器内科)

 

演題:Rab5BによるHBV粒子放出制御メカニズムの解明と治療応用に向けた検討

演者:井上  淳  先生(東北大学消化器内科)

2019年5月 第26回肝細胞研究会(横浜,神奈川)

演題:インターフェロン様の活性を持つ低分子化合物CDM-3008の抗HBV活性の解析

演者:古谷  裕  先生(理化学研究所)

 

演題:ヒト肝細胞キメラマウス(PXBマウス)由来肝細胞(PXB-cells)のin vitro機能維持における転写因子の役割

演者:山崎  ちひろ(株式会社フェニックスバイオ)

 

演題:B型肝炎ウイルス各種遺伝子型におけるin vitroでの感染性についての検討

演者:藤野  初江  先生(広島大学消化器・代謝内科)

2019年5月 第55回日本肝臓学会総会(新宿,東京)

演題:胆汁酸誘導体を用いた新規抗HBV剤の開発

演者:伊藤  清顕  先生(愛知医科大学肝胆膵内科)

 

演題:HBV現感染および既感染状態を制御する因子による抗HBV効果

演者:川口  和紀  先生(金沢大学消化器内科)

 

演題:HBV感染系におけるcccDNA排除をめざした自然・獲得免疫シグナルの検討

演者:野阪  拓人  先生(福井大学内科学)

 

演題:選択的なB型肝炎ウイルス細胞侵入の阻害戦略

演者:渡士  幸一  先生(国立感染症研究所ウイルス第二部)

 

演題:ワークショップ1(新たなB型肝炎治療薬:創薬の現況)総括.

演者:由雄  祥代  先生(国立国際医療研究センター)

2019年6月 第26回HAB研究機構学術年会(品川,東京)

演題:ヒト肝臓キメラマウス(PXBマウス®)由来肝細胞(PXB-cells®)の作製由来凍結肝細胞ロットによるトランスポーター基質薬物輸送活性の差異に関する検討

演者:古屋  詩乃  先生(東京大学大学院薬学系研究科)

2019年6月 第46回日本毒性学会学術年会(徳島)

演題:ヒト肝細胞におけるシトクロムP450(CYP)活性および肝特異的機能を賦活化するコラーゲンビトリゲル膜チャンバーを用いた新規長期培養法

演者:渡  隆爾  様(エーザイ株式会社)

 

演題:新規in vitro毒性評価系の薬剤開発への効果-種差にフォーカスして-

演者:小原  洋志  様(武田薬品工業株式会社)

 

演題:PXB-cellsを用いたミトコンドリア毒性に起因する肝細胞毒性評価系の構築

演者:池山  佑豪  先生(千葉大学大学院薬学研究院)

 

演題:創薬研究での利用に向けた小腸-肝臓連結デバイスの開発

演者:岩尾  岳洋  先生(名古屋市立大学大学院薬学研究科)

 

演題:新規培養技術を用いた胆汁排泄・うっ滞評価系開発への取り組み

演者:石田  誠一  先生(国立医薬品食品衛生研究所)

 

演題:新鮮ヒト肝細胞(PXB-cells®)を用いた薬剤性リン脂質症評価

演者:山尾  美香留(株式会社フェニックスバイオ)

 

演題:PXB-cells®を用いたミトコンドリア毒性評価系の開発

演者:稲松  睦(株式会社フェニックスバイオ)

 

演題:PXB細胞由来3次元スフェロイドを用いた長期肝毒性評価系の構築

演者:宮本  一政  様(武田薬品工業株式会社)

 

演題:ヒト肝細胞キメラマウスにおける胆汁酸プロファイルと薬物性胆汁うっ滞の評価

演者:佐能  正剛  先生(広島大学大学院医歯薬保健学研究科)

 

 【ランチョンセミナー講演】

演題:培養肝細胞でのミトコンドリア毒性評価の問題点と改善策

演者:伊藤  晃成  先生(千葉大学大学院薬学研究院)

 

演題:PXBマウス由来ヒト肝細胞を用いたin vitro毒性評価法への可能性

Potential of in vitro assay for toxicity using PXB mice derived human hepatocytes

演者:篠澤  忠紘  様(武田薬品工業株式会社薬剤安全性研究所)

2019年6月 第407回CBI学会講演会(東京)

演題:新しい細胞・組織ソースを利用した薬物動態解析の最前線と今後の課題

演者:前田  和哉  先生(東京大学大学院薬学系研究科)

2019年7月 第15回広島肝臓プロジェクト研究センター・シンポジウム(広島)

演題:ウイルス遺伝子の発現抑制により高い安全性と長期的な遺伝子発現を可能にした改良型アデノウイルスベクターの開発

演者:櫻井  文教  先生(大阪大学大学院薬学研究科)

 

演題:CRISPR-Cas12a搭載アデノウイルスベクターによるゲノム編集

演者:塚本  智仁  先生(大阪大学大学院薬学研究科)

2019年7月 第29回抗ウイルス療法学会学術集会(東京)

演題:cccDNAを抑制するインターフェロン様低分子化合物CDM-3008の作用機構

演者:古谷  裕  先生(理化学研究所生命医科学研究センター)

2019年8月 第28回安全性評価研究会・夏の教育フォーラム(東京)

演題:コラーゲンビトリゲルを用いた新規肝細胞培養系における薬物動態および毒性評価への応用

演者:渡  隆爾  様(エーザイ株式会社)

 

演題:薬物性肝障害評価へのin vitro細胞アッセイ活用に向けた取組み

演者:石田  誠一  先生(国立医薬品食品衛生研究所)

 

演題:胆汁うっ滞型薬物性肝障害の予測に向けたin vitro評価系の構築

演者:竹村  晃典  先生(千葉大学)

2019年10月 International HBV meeting(Melbourne, Australia)

演題:Epidermal growth factor receptor as a novel host entry cofactor that triggers hepatitis B virus internalization.

演者:Masashi  Iwamoto(National Institute of Infectious Diseases)

 

演題:Receptor tyrosine kinase inhibitors as novel anti-hepatitis B virus entry inhibitors

演者:Mizuki  Oshima(National Institute of Infectious Diseases)

 

演題:Evaluation of NTCP decoy peptide as an HBV internalization inhibitor through dissociation of EGFR-NTCP complex

演者:Wakana  Saso(National Institute of Infectious Diseases)

 

演題:FXR/TGR5 dual agonist inhibits hepatitis B virus infection in vitro and in vivo.

演者:Kiyoaki  Ito(Aichi Medical University School of Medicine)

 

演題:A Novel CpAM, CBT-078

演者:Kenji  Ogawa(Riken)

 

演題:A small chemical compound CDM-3008 modulates cccDNA and suppresses HBV through induction of interferon-stimulated genes

演者:Yutaka  Furutani(Riken)

 

演題:A novel lntiviral screening of inhibitor of episomal DNA identified dicumarol as a inhibitor of HBV replication

演者:Fumihiko  Takeuchi(Kyoto University)

 

演題:Enhancement of hepatitis B virus replication by a microRNA targeting pregenomic RNA

演者:Tsubasa  Munakata(Tokyo Metropolitan Institute of Medical Science)

2019年10月 第4回トランスポーター研究会関東部会(東京)

演題:ヒト肝臓キメラマウス(PXBマウス®)における取り込みトランスポーター機能のロット間比較

演者:古屋  詩乃  先生(東京大学大学院薬学系研究科)